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デジタルカメラ激安ショップ
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旧車 絶版車/トヨタ/カローラ/昭和60年式/AE82型/
旧車 絶版車/トヨタ/カローラ/希少セダンGT/ワンオーナー/昭和60年式/AE82型/

価格:400000円
レビュー:
■メーカー名 トヨタ
■車名 カローラ
■グレード 1600GT
■年式 昭和60年式
■走行距離 101000キロ
■車検有効期限
■ボディタイプ 4ドアセダン
■色 レッド
■修復歴 あり(左インサイドパネル)
■整備記録簿 昭和61年〜 平成8年、18年あり
■所有者履歴 ワンオーナー
■ミッション フロア5速
■排気量 1600cc ガソリン
■乗車定員 5人乗名
■型式 AE82
■装備 エアコン リアスポイラー フロントリップスポイラー 社外アルミホイール
■昭和60年の出来事 ◎NTT発足 ◎つくば科学博 ◎「二ュースステーション」スタート ◎「ウィ・アー・ザ・ワールト」 ◎横綱北の湖、引退 ◎日本初のエイズ患者 ◎三菱銀行立てこもり事件 ◎上野動物園のパンダ、トントン誕生 ◎豊田商事会長斬殺 ◎松田聖子と神田正輝挙式 ◎日航ジャンホ゛御巣鷹山に墜落 ◎夏目雅子27歳で没 ◎『8時だよ・全員集合」放送終了 ◎阪神タイガーズ初の日本一 ◎シンボリルドルフ6冠 ◎伊藤みどり全日本フィギュア優勝 ガソリン高騰ぶっ飛ばせ!!ななななんと!ガソリン1556分(1180円として)セール値引き!!とうぶん燃料代0円気分(笑)!! body,td,th {font-size: 12px;}.g12 {font-size: 12px;color: #7D7D7D;} 世界で最も売れた乗用車。
カローラ! と言っても今となっては、ピンと来ないだろう。
しかしながら、トヨタカローラこそ、 日本を、いや世界を代表する車である。
世界140カ国の人々に愛され、 累計3000万台以上も売れたのだ。
この脅威的な数字さへピンと来ないのだが(笑)。
子供の頃、裏の家のおじさんも、 前の家の奥さんも、斜め前の家のお兄さんも、、 みんな乗ってた「カローラ」。
あまりに数が多すぎて、 スーパーカー少年達には、悲しいかな・・・ 興味の対象にならなかった。
代々木公園の歩道橋から、スーパーカーの 御出ましを、カメラ片手に今か今かと待っていて カローラが通るとガッカリしたものだ(笑)。
「あ゛〜〜ぁ 今日はカローラとサニーばっかりだぁ〜」 そんな少年達にも唯一待ちわびたカローラがある。
当時のファミリーカー然とした国産車から一歩抜け出し、まだ聞きなれない「DOHC」エンジンをそのボンネットに無理矢理詰め込んだカローラこそ、TE27レビンである。
ニックネームの「じゃじゃ馬」も、少年達の興味心を掻き立てるに充分だった。
「ファミリーカーのカローラに115馬力の2T−G・DOHCを詰め込んじゃったんだぜ! しかも車重がさ・・・・」 それに、パブリカを加えた4車種が、昭和30年代から40年代初頭に完成。
各々がバリエーションを 拡大し、今現在のトヨタラインナップになったと考えても良いと思う。
つまり基本の「き」なのである。
その「き」が世界中の人に受けに 受けた。
そこには全ての必要条件を満たした唯一の車だったのだろうと思う。
もともとカローラは、国民車構想の具現化「パブリカ」とトヨタが誇る 小型乗用「コロナ」の中間を埋めるべく登場した車種。
当時のトヨタ車の車名には、頭文字に「C」がつくシリーズとされており、(一部車種を除いて)クラウン(CROWN)の「王冠」、コロナ(CORONA)の「太陽の冠」、そしてカローラ(COLLOLA)の「花冠」と、これまた「冠」シリーズのネーミング。
先日、東京はお台場の「トヨタメガウェップ」で開催された「歴代レビン展」から当店へTE71の貸し出し依頼があった。
http://item.rakuten.co.jp/sepia/10007289/担当者曰く「TE27、AE86は揃うんです。
でもその中間が揃わなく困っていた。
」とのこと。
いや〜確かにTE37は元々少ないし、47も55も71も見ないよね。
スポーツタイプのレビンだからこそなのだろう。
と思いきや、あれだけ売れたカローラセダンにも、ほんと見かけなくなったモデルがある。
まぁ、年式が下る初代から4代目の最期のFRセダン70系までは、いたしかたないとしても・・・5代目80系はどこ行ったんだ!? 内装などもカローラより上級を思わせる造り。
車体もよりワイドになって、バブル時代の到来を予期したような、あの80系カローラですよ。
バイト先の奴が夜中に黙って親の車に乗って、峠を攻めまくり、コーナーに激突してお釈迦にしてしまった、、あの80系カローラですよ・・・(汗)。
(普通のカローラで峠攻めるか、ふつう?) きっとバブルの代替需要で、新世代の90系に取って替えられてしまったのだろう。
そう考えると、あの頃、、昭和50年代後半から60年代の車は、旧車としては新しいのに、残存数がやたら低い車種があるのも 頷けるわけだ。
当店でも、70系80系を探しているという問合わせが年々増えて来ているのも事実。
そんな今となっては、さらに希少度が増している80系カローラの中でも、さらにレアなのが、、今回ご紹介する「カローラセダンGT」だ! 当店でも初めての入庫!と言えば、そのレア度がわかろうというもの。
心臓部は、AE86レビン カローラFXGTと同じく名機(4A−G)ツインカム16。
駆動方式は、この5代目よりFFに変更。
ファミリーカーファミリーカーしている外面からは、想像もつかないレスポンス!(当時としては) さて現車を見てみよう。
貴重にも、ワンオーナーで生き延びてきたAE82カローラGT。
セルを回すと、、そうそう「あの音」。
小気味良い走りは、さすが4A−G。
FFの取りまわしは、やはりFX−GTを思い出す。
室内が広い分、何か得した気分。
鮮烈な車体色「レッド」が印象的なじゃじゃ馬?いいや 子羊の皮をかぶった日本狼だ。
コロナでも書いたのだが・・ 今だからこそ、もう一度乗ってみてはいかがだろう? あの頃の 「GT」に! なんと28万円OFF!!
激安輸入タイヤ
価格:400000円
レビュー:

■メーカー名 トヨタ
■車名 カローラ
■グレード 1600GT
■年式 昭和60年式
■走行距離 101000キロ
■車検有効期限
■ボディタイプ 4ドアセダン
■色 レッド
■修復歴 あり(左インサイドパネル)
■整備記録簿 昭和61年〜 平成8年、18年あり
■所有者履歴 ワンオーナー
■ミッション フロア5速
■排気量 1600cc ガソリン
■乗車定員 5人乗名
■型式 AE82
■装備 エアコン リアスポイラー フロントリップスポイラー 社外アルミホイール
■昭和60年の出来事 ◎NTT発足 ◎つくば科学博 ◎「二ュースステーション」スタート ◎「ウィ・アー・ザ・ワールト」 ◎横綱北の湖、引退 ◎日本初のエイズ患者 ◎三菱銀行立てこもり事件 ◎上野動物園のパンダ、トントン誕生 ◎豊田商事会長斬殺 ◎松田聖子と神田正輝挙式 ◎日航ジャンホ゛御巣鷹山に墜落 ◎夏目雅子27歳で没 ◎『8時だよ・全員集合」放送終了 ◎阪神タイガーズ初の日本一 ◎シンボリルドルフ6冠 ◎伊藤みどり全日本フィギュア優勝 ガソリン高騰ぶっ飛ばせ!!ななななんと!ガソリン1556分(1180円として)セール値引き!!とうぶん燃料代0円気分(笑)!! body,td,th {font-size: 12px;}.g12 {font-size: 12px;color: #7D7D7D;} 世界で最も売れた乗用車。
カローラ! と言っても今となっては、ピンと来ないだろう。
しかしながら、トヨタカローラこそ、 日本を、いや世界を代表する車である。
世界140カ国の人々に愛され、 累計3000万台以上も売れたのだ。
この脅威的な数字さへピンと来ないのだが(笑)。
子供の頃、裏の家のおじさんも、 前の家の奥さんも、斜め前の家のお兄さんも、、 みんな乗ってた「カローラ」。
あまりに数が多すぎて、 スーパーカー少年達には、悲しいかな・・・ 興味の対象にならなかった。
代々木公園の歩道橋から、スーパーカーの 御出ましを、カメラ片手に今か今かと待っていて カローラが通るとガッカリしたものだ(笑)。
「あ゛〜〜ぁ 今日はカローラとサニーばっかりだぁ〜」 そんな少年達にも唯一待ちわびたカローラがある。
当時のファミリーカー然とした国産車から一歩抜け出し、まだ聞きなれない「DOHC」エンジンをそのボンネットに無理矢理詰め込んだカローラこそ、TE27レビンである。
ニックネームの「じゃじゃ馬」も、少年達の興味心を掻き立てるに充分だった。
「ファミリーカーのカローラに115馬力の2T−G・DOHCを詰め込んじゃったんだぜ! しかも車重がさ・・・・」 それに、パブリカを加えた4車種が、昭和30年代から40年代初頭に完成。
各々がバリエーションを 拡大し、今現在のトヨタラインナップになったと考えても良いと思う。
つまり基本の「き」なのである。
その「き」が世界中の人に受けに 受けた。
そこには全ての必要条件を満たした唯一の車だったのだろうと思う。
もともとカローラは、国民車構想の具現化「パブリカ」とトヨタが誇る 小型乗用「コロナ」の中間を埋めるべく登場した車種。
当時のトヨタ車の車名には、頭文字に「C」がつくシリーズとされており、(一部車種を除いて)クラウン(CROWN)の「王冠」、コロナ(CORONA)の「太陽の冠」、そしてカローラ(COLLOLA)の「花冠」と、これまた「冠」シリーズのネーミング。
先日、東京はお台場の「トヨタメガウェップ」で開催された「歴代レビン展」から当店へTE71の貸し出し依頼があった。
http://item.rakuten.co.jp/sepia/10007289/担当者曰く「TE27、AE86は揃うんです。
でもその中間が揃わなく困っていた。
」とのこと。
いや〜確かにTE37は元々少ないし、47も55も71も見ないよね。
スポーツタイプのレビンだからこそなのだろう。
と思いきや、あれだけ売れたカローラセダンにも、ほんと見かけなくなったモデルがある。
まぁ、年式が下る初代から4代目の最期のFRセダン70系までは、いたしかたないとしても・・・5代目80系はどこ行ったんだ!? 内装などもカローラより上級を思わせる造り。
車体もよりワイドになって、バブル時代の到来を予期したような、あの80系カローラですよ。
バイト先の奴が夜中に黙って親の車に乗って、峠を攻めまくり、コーナーに激突してお釈迦にしてしまった、、あの80系カローラですよ・・・(汗)。
(普通のカローラで峠攻めるか、ふつう?) きっとバブルの代替需要で、新世代の90系に取って替えられてしまったのだろう。
そう考えると、あの頃、、昭和50年代後半から60年代の車は、旧車としては新しいのに、残存数がやたら低い車種があるのも 頷けるわけだ。
当店でも、70系80系を探しているという問合わせが年々増えて来ているのも事実。
そんな今となっては、さらに希少度が増している80系カローラの中でも、さらにレアなのが、、今回ご紹介する「カローラセダンGT」だ! 当店でも初めての入庫!と言えば、そのレア度がわかろうというもの。
心臓部は、AE86レビン カローラFXGTと同じく名機(4A−G)ツインカム16。
駆動方式は、この5代目よりFFに変更。
ファミリーカーファミリーカーしている外面からは、想像もつかないレスポンス!(当時としては) さて現車を見てみよう。
貴重にも、ワンオーナーで生き延びてきたAE82カローラGT。
セルを回すと、、そうそう「あの音」。
小気味良い走りは、さすが4A−G。
FFの取りまわしは、やはりFX−GTを思い出す。
室内が広い分、何か得した気分。
鮮烈な車体色「レッド」が印象的なじゃじゃ馬?いいや 子羊の皮をかぶった日本狼だ。
コロナでも書いたのだが・・ 今だからこそ、もう一度乗ってみてはいかがだろう? あの頃の 「GT」に! なんと28万円OFF!!
